広報 栄養青森21
青森県栄養士会広報紙「EIYO AOMOEI 21」令和7年8月号 お詫びと訂正について
8月上旬にお届けしました青森県栄養士会広報紙「EIYO AOMOEI 21」におきまして、掲載内容に誤りがございました。下記のとおり訂正させていただきますとともに、執筆者及び広報をお受け取りいただいた皆様に、深くお詫び申し上げます。
青森県栄養士会栄養学術研究会 一般演題優秀賞(広報7ページ「結語」の文章)
■誤)
外来化学療法患者へ栄養指導を開始し、多職種で病態や有害事象などの情報共有が容易になったと感じる一方、管理栄養士の体制により介入が十分とは言えず、今後は管理栄養士の増員と病態や治療に関する知識習得が必要であると考える。また栄養指導の有無による栄養状態の変化や治療効果を比較し栄養指導の効果を示していきたい。
■正)
クリニックでも、管理栄養士による指導を受ける事が出来れば、患者さんも「自分に合った知識を得ることができた」と付加価値を感じることができるのではないか。医師の診察と栄養指導をうまく組み合わせると患者さんにとって手厚い支援となり、さらに、かかりつけ患者に繋げることが出来ればクリニックとしてもメリットを感じることができるのではないだろうか。
■誤)
外来化学療法患者へ栄養指導を開始し、多職種で病態や有害事象などの情報共有が容易になったと感じる一方、管理栄養士の体制により介入が十分とは言えず、今後は管理栄養士の増員と病態や治療に関する知識習得が必要であると考える。また栄養指導の有無による栄養状態の変化や治療効果を比較し栄養指導の効果を示していきたい。
■正)
クリニックでも、管理栄養士による指導を受ける事が出来れば、患者さんも「自分に合った知識を得ることができた」と付加価値を感じることができるのではないか。医師の診察と栄養指導をうまく組み合わせると患者さんにとって手厚い支援となり、さらに、かかりつけ患者に繋げることが出来ればクリニックとしてもメリットを感じることができるのではないだろうか。
青森県栄養士会広報紙「EIYO AOMOEI 21」(PDF)
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